エトセトラ(etc)の最近のブログ記事

大晦日の過ごし方

| コメント(0) | トラックバック(0)

今年も残すところ1日となりました。

大晦日。

皆さんはどのように過ごされてますか??

私は、この時期に色々と仕事の整理やまとめをすることが多いですね・・・。

(大掃除にも似てるのでしょうか?・・・)

昔は、家族揃って、「大晦日だよ!ドラえもん」を見ていたような気がします。

その後、紅白を見て、「ゴーン」という除夜の鐘が鳴り響く、「行く年くる年」・・・。

今では見るものも変わり、

ダウンタウンの「ガキの使い」の「笑ってはいけない・・・」スペシャルで大笑いしてます。

今年も大爆笑させてもらいましょう。

 

では、皆さん良いお年を!!

さっぽろ雪まつり

| コメント(0) | トラックバック(0)

私も仕事で札幌によく行くことがあるが、
大阪の人間からすると、寒さはハンパではない、
この年になって初めて「パッチ」というものを穿かなければならないのでは・・・。
とそろそろ覚悟を決めているところである。

そんな極寒の中でも、雪が降るのを見るのは大阪人としては新鮮で良いものである。
(たまにそんなのんきなことが言えないほど振っているが。。。)

時期がずれてしまって今年は見れそうにないが、さっぽろ雪まつりは素晴らしいようである。
まさに自然界の芸術!!!
http://www.snowfes.com/contents/place/oodori/index.html

http://www.ones-create.com

今日の誕生日

| コメント(0) | トラックバック(0)

今日2月6日が誕生日の方は、
アン女王(1665) 松浦武四郎(北海道と命名した探検家1818) ベーブ・ルース(プロ野球選手1895) 
亀井勝一郎(文芸評論家1907)ロナルド・レーガン(第40代米大統領1911) やなせたかし(漫画家1919)
寿美花代(女優1932) フランソワ・トリュフォー(映画監督1932) ナタリー・コール(歌手1950) 
春風亭小朝(落語家1955) キャシー中島(タレント1952) ミミ萩原(1956)
大槻ケンヂ[筋肉少女帯](歌手1966) 福山雅治(歌手・俳優1969)遠藤愛(テニス選手1971) 

とたくさん居るが、昨年お亡くなりになられたZARDの坂井泉水さん(1969)も今日が誕生日です。

彼女の軌跡はこちらから、、、
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9D%82%E4%BA%95%E6%B3%89%E6%B0%B4

ご冥福をお祈り申し上げます。

ちなみに、アンパンマンも2月6日が誕生日らしい・・・。
http://www.ntv.co.jp/anpanman/

http://www.ones-create.com

2月14日はSt. Valentine's Day。
世界各地で男女の愛の誓いの日とされ、
ヨーロッパでは、花やケーキ、カードなど様々なプレゼントを恋人に贈り、
日本では女性が男性にチョコレートを贈るのが習慣となっています。

もとの由来はローマ帝国皇帝クラウディウス2世が、
愛する人を故郷に残した兵士がいると士気が下がるという理由で、
ローマでの兵士の婚姻を禁止。

そこでキリスト教司祭だったバレンタインが秘密に兵士を結婚させたところ、
バレンタインは処刑されてしまいます。
この処刑の日がバレンタイン、恋人たちの日となったという説があります。

皆様に幸せなバレンタインデーが訪れますように・・・。

http://www.ones-crerate.com

先週花見に行ってきました。

毎日忙しく過ごしていると忘れがちになるものがたくさんあります。
毎日忙しく過ごしていると見えてこないことがたくさんあります。
そんな時こそ、Beake Time。
いつもと違う道を帰ったり、いつも車なのに電車や歩いて行動してみると、
それだけでも違ったものが見えてきます。
忙しい時こそ、心のゆとりが必要です。
心は常に豊かで居たいものです。

全国花見スポットは下記より。
http://season.goo.ne.jp/spring/hanami/areatop.html

本日は4月1日。エイプリルフールである。1年に1回「罪のない嘘をついても良い日」などと言われている。
その謂れは色々なようである。いくつか紹介しよう。

1、世界大洪水の雨が止んだとき、ノアが方舟(はこぶね)から鳩を放ち陸地を探させたが、無駄骨だったその日である。

2、古代ローマでは、4月1日だけ、奴隷を主人の椅子に座らせ、主人が奴隷の真似をし、楽しんだから。

3、フランスでは、この時期に殆ど魚が獲れず、有り得ないこととして、4月1日を「4月の魚」と呼ぶ。

4、キリストがユダに裏切られた日を忘れないために作られた、キリストがローマの聖職者達に侮られたのを忘れないために作られた、などのキリスト起源説。

5、昔は、春分の日が新年の始まりで、3月25日から7日間お祭りをし、締めくくりとして4月1日にプレゼント交換をしていた。ところが、フランスのシャルル9世が、1月1日を新年の始まりにしたため、それに反抗し、4月1日を悪ふざけして過ごした。

6、インドでは、春分の日から7日間、修行僧が過酷な修練を行うが、それが終わる4月1日には現世に戻って、修行が無駄になるため、意味がないというアジア発祥説。


などである。
 
話は変わるが、4月1日より導入されるソフトバンクの新育児制度は思い切ったものである、
内容を紹介しよう。

勤続一年以上の正社員に第五子以降が生まれた場合、一子につき
500万円を支給する。国内企業では最高額という。ソフトバンクモバイルなど
通信子会社3社を含めた約1万2000人の正社員を対象に、4月1日に導入する。

リストラが中心に展開されていた頃はとうに終わりを告げ、今は、企業側が人材を集めることに注力する時代になってきた。
大手企業が、続々と採用人数を増やす中、福利厚生制度の拡充が求められている。
ソフトバンクグループが導入する育児支援制度は、高額な出産祝い金制度。
正社員を対象に、下記の祝い金が支給される。

    第1子は5万円
    第2子は10万円
    第3子は100万円
    第4子は300万円
    第5子は500万円

社内結婚をして両親がともに社員の場合、もしかしたら、双方に支給されるのかもしれない。
その場合、第5子だと合計1,000万円になる。
ソフトバンクグループ企業は、結婚・出産が増えることになるかもしれない。
この制度の導入で、ソフトバンクが負担する費用は年1億円以上になるようだが、
採用難の今、このような育児支援策を導入する企業が増えている。
ソフトバンク社 ホームページhttp://www.softbank.co.jp/


もちろん、4月1日であるがこの制度は嘘ではない。

「経営コンサルタント」という仕事してきて、常々よく思うことがある。
日々たくさんの経営者の方とお会いしてご一緒に仕事をしていくのだが、その中には様々な方がいらっしゃる。

「新しく事業を立ち上げたい!!」と目を輝かせていらっしゃる経営者の方。
「今の事業を何とか奮起して改善していきたい!」と切望されている経営者の方。
「会社としてうまくいってるので、新しい事業にも参入して更なる成功を遂げたい!!」と力強く立ち振る舞われる経営者の方。
「このままでは倒産してしまうので、何とかしなければ!」と毎日に必死の経営者の方。

言い出せばキリがないほどいらっしゃるが、
当たり前と言えばそれまでだが、どの経営者の方も「真剣勝負」で人生を懸けて経営をしているのである。
ここに経営コンサルタントの仕事をしていて、本当に良かったと心から思えることがある・・・。

コンサルタントというのは「先生」と呼ばれ、経営者の方に「教えてやっている!」というスタンスが一般的よく見られる風潮かも知れない。
しかし実際、私はそうではないと感じている。

「コンサルタントほど、様々な方に教えてもらい、 勉強させてもらい、共に成長できる職種はないのではないか?」

もちろん、経営改善や人財教育、経営指標からの分析や各業種による異なるマーケティングなど等、
自身で勉強しなくてはならないことは山ほどある。
それは仕事のプロとして、コンサルタントのプロとして、するべき当然の勉強である。
これはコンサルタントだけではく、どの仕事でも言えることで、それで飯を食うには当たり前のことである。

「人生を懸けていらっしゃる経営者の方と、真剣勝負で同じ「共通の成功」を成し遂げる!!」 ここに他の仕事では学び得ないほどの人生の勉強がある。

更に、ご一緒にしている経営者の方のほとんどが私より年上である。
そこでも深い人生の経験をお話して頂き、たくさんの勉強を頂戴する。

「経営コンサルタントという職業ほど、自身を人間として成長させてくれる職業はない。」

今日がこのブログの始まりだが、私はこのブログで毎日感じることをありのままに書いていこうと思う。