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   <title>経営コンサルタントのちょっと良い話</title>
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   <updated>2008-08-13T13:44:34Z</updated>
   <subtitle>現役の経営コンサルタントが語る、ちょっと良い話や儲け話。
成功ノウハウを公開！</subtitle>
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   <title>【人材育成①】求人広告費ゼロで社員を採用出来る方法！！</title>
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   <published>2008-06-02T16:42:33Z</published>
   <updated>2008-08-13T13:44:34Z</updated>
   
   <summary>今日はまず、「人材獲得」という観点で書いてみたい。 よくこんな相談をされることが...</summary>
   <author>
      <name>ワンズクリエイト</name>
      
   </author>
         <category term="人財育成（人材育成）" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ones-create.com/blog/">
      <![CDATA[今日はまず、「人材獲得」という観点で書いてみたい。

よくこんな相談をされることがある。
「求人誌に社員募集を出しても中々社員が集まらない。仮に面接来てもロクな子が来ないんです。
優秀な社員を一気に集めれる求人広告の出し方はないでしょうか？？」

結論から申し上げると、それは無理な話である。（とはいえ、方法がないわけでない）

理由は明確。
優秀な人材は、自らの力を発揮できる会社を探す。
上場会社であったり、福利厚生面がしっかりしていたり、給与面が高いところであったり。

では、先程の相談のような、これから大きく成長して行こうとする会社はどうすれば良いのか？？

やり方は２つある。

１つは大企業に負けない給料を出すこと。
仮に大企業が初年度年収350万であれば、450万ほど出せば良い。
これで給料で仕事を選ぶ人材は目を向ける。
そして面接に来た時に、この会社の方向性や考え方、理念、商品、に共感できれば
入社希望を出すであろう。

こうすれば、求人誌に出しても1件も反応がない会社は、少しは反応があるだろう。
勿論このやり方も間違いではない。
しかし、私は次の2つ目をオススメする。

そして、２つ目は人材を育てることである。
待っていても優秀な人材が来ない。
自社が成長していけば、優秀な人材の方から面接に来るようになる。
それまでは、自社で優秀な人材を育てれば良いのだ。


【人材育成①】では、優秀な人材を育成する前の段階として、
社員の採用方法の事例をひとつ紹介しよう。

私の顧問先の会社（飲食店経営）では、過去に社員求人を出してもまったく反応がなかった。
しかし、2年前には社員は2名だった会社だが、現在はなんと7名。
そして、直近にも2名採用予定らしいので、9名になる。

その会社がどのような方法を取ったか、、、
「<u><strong>店舗のアルバイトを経験した方に仕事の魅力を感じてもらい、
アルバイトから社員になる仕組みを創った」</strong></u>のである。

現在の店舗の店長は4名ともアルバイトから社員になった方である。

この仕組みは素晴らしいものである。

<em><strong>社員になった時には、
その子は、会社の思い、考え方、店の業務、仕事をすべて理解し、やることが出来ている。
＝会社の思いに共感しているからこそ、社員になったのだから。。。</strong></em>
<em><strong>そして会社は、
その子の良い面も悪い面も、性格も、行動も、クセも、すべて知っている状態である。</strong></em>

そして求人広告代も必要ない。
まさに理想的な状態である。

是非考えてもらいたい。

「たかがアルバイト」そう考えてしまうと、
アルバイトの子達も、「ここはたかがバイト先」としか見なくなる。

私は昔、レンタルビデオのTSUTAYAでアルバイトをしていた経験がある。
そして、その2年後にはその店の店長をさせてもらっていた。
それは、そこの店長さんが仕事の楽しさを教えてくれたからである。

そして何よりも、将来独立をしたいと願っていた私に、

「独立をするならば、マネージメントが出来なければならない。
店舗経営というのは、たくさんの勉強をさせてもらえる環境にある。
在庫調整やコストの勉強も出来る、30名以上の従業員を教育してまとめていくことは、
将来会社を設立した時に、自分の会社の従業員教育の勉強にもなるんじゃないかな。」

という店長の言葉である。

<strong><em>「将来の独立の夢」と「ＴＳＵTAYAの社員」という決して繋がりがなさそうな２つを
繋げてくれたのである。</em></strong>そして、それは私に「やってみたい！！」という思いを強く描かせたのである。


<strong><em><u>・貴店のアルバイトに、仕事の喜びを、楽しさを感じてもらえているか？？
・貴店のアルバイトに、仕事を好きになってもらえるような体験をさせてあげているか？？
・貴店のアルバイトに、会社の思い、社長の考え、方向性を話しているか？？
・貴店のアルバイトの夢はなんですか？？
・貴店のアルバイトの夢と、会社の成長を繋ぐものはないですか？？
（必ずあります）</u></em></strong>

是非考えてもらいたい。
そして明日からでも実行してもらいたい。

次回は、人材育成の教育面について書きたいと思う。

【人材育成②】へ続く・・・。

<u><em><strong>弊社のホームページはこちら↓
<a href="http://www.ones-create.com">http://www.ones-create.com</a></strong></em></u>


追記：「経営コンサルタントのちょっと良い話」をご覧頂きありがとうございます。
日々のコンサルティング業務、会社業務のスケジュールにより、記載が非常に遅くなっております。
出来る限り多くのブログを書いていきたいと思っておりますので、温かく見守ってください。
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   <title>開業資金ゼロで出来る美容院　（京都市西京区）</title>
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   <published>2008-02-29T19:23:27Z</published>
   <updated>2008-08-13T13:43:46Z</updated>
   
   <summary>美容院経営では、面貸しというものがあるが、 簡単に言えば、 これは１つのセット面...</summary>
   <author>
      <name>ワンズクリエイト</name>
      
   </author>
         <category term="美容院経営" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ones-create.com/blog/">
      <![CDATA[美容院経営では、面貸しというものがあるが、
簡単に言えば、
これは１つのセット面をいくらかの金額を支払って使用するというものである。

<strong><u>「独立したいが、開業資金がない」</u></strong>という方には開業資金が必要ないので良いものである。

だが、逆のデメリットとしては、
<u>・他にも面貸しを利用しているスタッフがいるため、中々統一された雰囲気を演出できない。</u>（自分の店舗のようには出来ない）

<u>・売上に応じて使用料を取られるので、結局手元にあまり残らない。</u>（売上があがれば上がるほど取られる）

などがある。

そんな中、ひとつのセット面だけを貸すのでなく、店舗全体を貸している店舗もある。

例えば、京都市の西京区にある美容院では、
現在その委託経営（全面貸し）を募集されている。

店内は落ち着いた雰囲気で統一されている。
（セット面は4面、シャンプー台は2台の20坪弱の店）

通常美容院を開業するには、開業資金として
20坪の店であれば2000万は考えておかなければならないが、
このお店であれば、委託経営という形なので、
家賃＋委託費用を支払えば、
<strong><u>新店同然のお店が開業資金ゼロで開業できる。</u></strong>

ここのオーナーとたまたま知り合うキッカケがあったのでお聞きしてみると、
全面貸し用にリニューアルしてまだ1年だそうである。
全面貸しなので、好きに使ってくれて良いとのことである。

家賃＋委託料合わせて、月額50万なので
アシスタント1名を入れて運営されるのであれば、
<strong><u>150万ほどの月間顧客を持っている方なら月額50万は利益</u></strong>が残る。

100万以下の方であってもお一人でスタートし、
売上の推移を見て、人員を補強していけば、十分現金は残る。


もし、詳しい詳細をお聞きになりたい方は、
下記の私のアドレスまでご一報ください。

<a href="mailto:haru-yamashita@par.odn.ne.jp">haru-yamashita@par.odn.ne.jp</a>

店内写真、委託費用、売上見込み、収支等もデータをお見せします。

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   <title>さっぽろ雪まつり</title>
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   <published>2008-02-08T21:22:00Z</published>
   <updated>2008-08-13T13:43:34Z</updated>
   
   <summary>私も仕事で札幌によく行くことがあるが、 大阪の人間からすると、寒さはハンパではな...</summary>
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      <name>ワンズクリエイト</name>
      
   </author>
         <category term="エトセトラ（etc）" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ones-create.com/blog/">
      <![CDATA[私も仕事で札幌によく行くことがあるが、
大阪の人間からすると、寒さはハンパではない、
この年になって初めて「パッチ」というものを穿かなければならないのでは・・・。
とそろそろ覚悟を決めているところである。

そんな極寒の中でも、雪が降るのを見るのは大阪人としては新鮮で良いものである。
（たまにそんなのんきなことが言えないほど振っているが。。。）

時期がずれてしまって今年は見れそうにないが、さっぽろ雪まつりは素晴らしいようである。
まさに自然界の芸術！！！
<a href="http://www.snowfes.com/contents/place/oodori/index.html">http://www.snowfes.com/contents/place/oodori/index.html</a>

<a href="http://www.ones-create.com">http://www.ones-create.com</a>]]>
      
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   <title>卒業式、謝恩会、卒業旅行のシーズンです　～広告の打ち出し方～</title>
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   <published>2008-02-08T20:35:58Z</published>
   <updated>2008-08-13T13:44:34Z</updated>
   
   <summary>今頃の季節になると、卒業式や謝恩会、卒業旅行などの呼び込みで各業種が慌しく動き出...</summary>
   <author>
      <name>ワンズクリエイト</name>
      
   </author>
         <category term="広告宣伝を最適化する" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ones-create.com/blog/">
      <![CDATA[今頃の季節になると、卒業式や謝恩会、卒業旅行などの呼び込みで各業種が慌しく動き出す。

・飲食店では、
歓送迎会の特別コースと謳い、ホットペッパーやグルナビなど様々な媒体へ宣伝をしていく。

・美容院では、
卒業式や謝恩会のセット、メイクアップ、着付け、などを打ち出していく。

・エステでは、
そういった記念のセレモニーを最高の状態で迎えるための準備として、各コースを打ち出していく。

・旅行会社では、
もちろん卒業旅行を打ち出す。

ほかにも様々な業種がこの時期動き出す。


そんな時にどのような打ち出し方をして行くかが問題であり、
他店と同じ設定や演出をしても、数ある中に埋もれてしまうだけである。


大切なことは、以下の10項目である。
どれが欠けても、お客様が途中で広告を見るのを止めてしまう。

是非、皆さんの広告内容と照らし合わせて欲しい。


<u><strong>①明確なターゲット選出：
⇒どんな方に利用してもらいたいのか？（性別、年齢など細かく）

②売りの商品の良さ：
⇒当店のサービス（商品）は他社と比べてどのようなメリットがあるのか？

③商品の悪い点：
⇒逆にどんなデメリットがあるのか？（こういう方には向かないという強気な設定）

④消費者の声：
⇒利用されたお客様の直接の声

⑤警戒心の解除：
⇒お店からのメッセージ・自己紹介

⑥コンセプト：
お店の思い、信念、どのような思いを持って営業しているのか？

⑦商品選択の援助：
⇒利用が初めての方のために、オススメのメニューを書く。

⑧特典：
⇒「今なら○○が！！」的なお得感や、限定感。

⑨購買方法や手順の明確化：
⇒チラシ、広告、などを見た方がどうすれば良いのか？を的確に明記する。

⑩イメージ演出：
⇒店内写真、料理写真、商品写真、スタイル写真、施術写真などイメージが持てるものを載せる。</strong></u>

この10項目はどれが欠けてもいけない。
簡単そうであるが、ただこれを書けば良いというものではない。

すべてインパクトが必要である。
そうでなければ、結局数ある広告の中に埋もれてしまう。


例えば、①の明確なターゲットでは、
「女性の方限定の大人情報」と打ち出すよりも、

<u><strong>「○○市にお住まいの30代独身女性の方必見！！」</strong></u>

と書いた方が、ターゲットは明確であり、それに該当する方は目を止める。
そして店側としても、それが狙いのターゲットであり、購買者層であれば購買率も上がる。

このように②以降もただ書くのではなく、しっかりとした明確な打ち出しが必要である。


<u><strong><a href="http://www.ones-create.com">http://www.ones-create.com</a></strong></u>


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   <title>今日の誕生日</title>
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   <published>2008-02-05T19:22:04Z</published>
   <updated>2008-08-13T13:42:55Z</updated>
   
   <summary>今日2月6日が誕生日の方は、 アン女王(1665)　松浦武四郎(北海道と命名した...</summary>
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      <name>ワンズクリエイト</name>
      
   </author>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ones-create.com/blog/">
      <![CDATA[今日2月6日が誕生日の方は、
アン女王(1665)　松浦武四郎(北海道と命名した探検家1818)　ベーブ・ルース(プロ野球選手1895)　
亀井勝一郎(文芸評論家1907)ロナルド・レーガン(第40代米大統領1911)　やなせたかし(漫画家1919)
寿美花代(女優1932)　フランソワ・トリュフォー(映画監督1932)　ナタリー・コール（歌手1950)　
春風亭小朝(落語家1955)　キャシー中島(タレント1952)　ミミ萩原(1956)
大槻ケンヂ[筋肉少女帯](歌手1966)　福山雅治(歌手・俳優1969)遠藤愛(テニス選手1971)　

とたくさん居るが、昨年お亡くなりになられたZARDの坂井泉水さん(1969)も今日が誕生日です。

彼女の軌跡はこちらから、、、
<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9D%82%E4%BA%95%E6%B3%89%E6%B0%B4">http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9D%82%E4%BA%95%E6%B3%89%E6%B0%B4</a>

ご冥福をお祈り申し上げます。

ちなみに、<strong>アンパンマン</strong>も2月6日が誕生日らしい・・・。
<a href="http://www.ntv.co.jp/anpanman/">http://www.ntv.co.jp/anpanman/</a>

<a href="http://www.ones-create.com">http://www.ones-create.com</a>

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   <title>セントバレンタインデーの由来</title>
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   <published>2008-02-04T19:29:39Z</published>
   <updated>2008-08-13T13:42:43Z</updated>
   
   <summary>2月14日はSt. Valentine&apos;s Day。 世界各地で男女の愛の誓いの...</summary>
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      <name>ワンズクリエイト</name>
      
   </author>
         <category term="エトセトラ（etc）" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ones-create.com/blog/">
      <![CDATA[2月14日はSt. Valentine's Day。
世界各地で男女の愛の誓いの日とされ、
ヨーロッパでは、花やケーキ、カードなど様々なプレゼントを恋人に贈り、
日本では女性が男性にチョコレートを贈るのが習慣となっています。

もとの由来はローマ帝国皇帝クラウディウス2世が、
愛する人を故郷に残した兵士がいると士気が下がるという理由で、
ローマでの兵士の婚姻を禁止。

そこでキリスト教司祭だったバレンタインが秘密に兵士を結婚させたところ、
バレンタインは処刑されてしまいます。
この処刑の日がバレンタイン、恋人たちの日となったという説があります。

皆様に幸せなバレンタインデーが訪れますように・・・。

<a href="http://www.ones-crerate.com">http://www.ones-crerate.com</a>
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   <title>花見に行ってきました。</title>
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   <published>2007-04-09T17:45:46Z</published>
   <updated>2008-08-13T13:39:05Z</updated>
   
   <summary>先週花見に行ってきました。...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ones-create.com/blog/">
      先週花見に行ってきました。
      <![CDATA[毎日忙しく過ごしていると忘れがちになるものがたくさんあります。
毎日忙しく過ごしていると見えてこないことがたくさんあります。
そんな時こそ、Beake　Time。
いつもと違う道を帰ったり、いつも車なのに電車や歩いて行動してみると、
それだけでも違ったものが見えてきます。
忙しい時こそ、心のゆとりが必要です。
心は常に豊かで居たいものです。
<img alt="%E3%83%9B%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%83%9A%E3%83%BC%E3%82%B8%E7%94%A8.JPG" src="http://www.ones-create.com/blog/%E3%83%9B%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%83%9A%E3%83%BC%E3%82%B8%E7%94%A8.JPG" width="314" height="235" />

全国花見スポットは下記より。
<a href="http://season.goo.ne.jp/spring/hanami/areatop.html">http://season.goo.ne.jp/spring/hanami/areatop.html</a>
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   <title>エイプリルフールとソフトバンク</title>
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   <published>2007-03-31T23:47:03Z</published>
   <updated>2008-08-13T13:37:09Z</updated>
   
   <summary>本日は4月1日。エイプリルフールである。1年に1回「罪のない嘘をついても良い日」...</summary>
   <author>
      <name>ワンズクリエイト</name>
      
   </author>
         <category term="エトセトラ（etc）" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ones-create.com/blog/">
      本日は4月1日。エイプリルフールである。1年に1回「罪のない嘘をついても良い日」などと言われている。
その謂れは色々なようである。いくつか紹介しよう。
      <![CDATA[<u>１、世界大洪水の雨が止んだとき、ノアが方舟（はこぶね）から鳩を放ち陸地を探させたが、無駄骨だったその日である。
 
２、古代ローマでは、４月１日だけ、奴隷を主人の椅子に座らせ、主人が奴隷の真似をし、楽しんだから。
 
３、フランスでは、この時期に殆ど魚が獲れず、有り得ないこととして、４月１日を「４月の魚」と呼ぶ。
 
４、キリストがユダに裏切られた日を忘れないために作られた、キリストがローマの聖職者達に侮られたのを忘れないために作られた、などのキリスト起源説。
 
５、昔は、春分の日が新年の始まりで、３月２５日から７日間お祭りをし、締めくくりとして４月１日にプレゼント交換をしていた。ところが、フランスのシャルル９世が、１月１日を新年の始まりにしたため、それに反抗し、４月１日を悪ふざけして過ごした。
 
６、インドでは、春分の日から７日間、修行僧が過酷な修練を行うが、それが終わる４月１日には現世に戻って、修行が無駄になるため、意味がないというアジア発祥説。</u>
 
などである。
　
話は変わるが、4月1日より導入されるソフトバンクの新育児制度は思い切ったものである、
内容を紹介しよう。

勤続一年以上の正社員に第五子以降が生まれた場合、一子につき
500万円を支給する。国内企業では最高額という。ソフトバンクモバイルなど
通信子会社3社を含めた約1万2000人の正社員を対象に、4月1日に導入する。

リストラが中心に展開されていた頃はとうに終わりを告げ、今は、企業側が人材を集めることに注力する時代になってきた。
大手企業が、続々と採用人数を増やす中、福利厚生制度の拡充が求められている。
ソフトバンクグループが導入する育児支援制度は、高額な出産祝い金制度。
正社員を対象に、下記の祝い金が支給される。

　　　　<u><strong>第1子は5万円
　　　　第2子は10万円
　　　　第3子は100万円
　　　　第4子は300万円
　　　　第5子は500万円</strong></u>
社内結婚をして両親がともに社員の場合、もしかしたら、双方に支給されるのかもしれない。
その場合、第5子だと合計1,000万円になる。
ソフトバンクグループ企業は、結婚・出産が増えることになるかもしれない。
この制度の導入で、ソフトバンクが負担する費用は年1億円以上になるようだが、
採用難の今、このような育児支援策を導入する企業が増えている。
ソフトバンク社　ホームページ<a href="http://www.softbank.co.jp/">http://www.softbank.co.jp/</a>


もちろん、4月1日であるがこの制度は嘘ではない。
]]>
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   <title>餅は餅屋</title>
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   <published>2007-03-13T20:20:44Z</published>
   <updated>2008-08-13T13:37:09Z</updated>
   
   <summary>現在お付き合いをしている企業様の中で、新規出店の物件を探されている企業様が非常に...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ones-create.com/blog/">
      現在お付き合いをしている企業様の中で、新規出店の物件を探されている企業様が非常に多い。

      <![CDATA[　これはひとえに景気が回復してきたのか？？
または景気が悪い中でも「景気が悪いから」という屁理屈を述べずに、
努力を重ねて来られたためなのか？？

答えは勿論、後者である。

今、
<u><strong>・新規事業として飲食店をフランチャイズビジネスとして京阪神において
展開しようとされている企業様。
・飲食店を現在もされているが、大きな店舗展開を京都・大阪、そして全国へと
出店されていく企業様。
・美容院を経営されており、更に出店計画を立てている企業様。</strong></u>

等など、たくさんの方々がいらっしゃる。
日々私も数々のブレインの方々に物件情報を収集していただいているのだが、
物件というものは「身勝手」な生き物で欲しいときには中々出てこなかったりするものである。

もし、このブログをご覧のテナント仲介業の方がいらっしゃれば、
是非一度、ご一報頂きたいものです。


（おっと、話が脱線しかけたので、元に戻します。）


　業績が下っていることを「不景気」と仰っておられる方のほとんどが、
ご自身でご理解されていることと思う。それは逃げのセリフだと・・・。

「そんなことを言っていても始まらない。何とかしなければ・・・」という言葉を
心に持ちながら、その場しのぎのセリフとしてそれを使っている。

飲食店・美容院・エステなどなど、今後店舗ビジネスというものは
「競争＝生き残り戦争」である。

・しっかりとした思い＝テーマ＝理念をお持ちの店舗様
・目先の金≦将来の金の企業様
・人材＝人財、人は財なりとお考えの企業様

以上をお持ちでない企業様は今後その生き残り戦争に勝っていけるだろうか？？

しっかりとした思いがなければ、すぐ流行に目を奪われる、
そしてその結果流行が終われば衰退する。
その場しのぎの金を集めるためのディスカウントばかりしていて、
本当に将来があるのか？？
人を「駒」として扱っていては、そこで働く方達の自立（セルフマネジメント）は生まれてくるのか？？

これだけの要因が集まると、生き残り戦争の結果は「敗戦濃厚」なのではないだろうか。
先に述べた３つのことをしっかりと今一度考えていく必要がある。


　とはいえ、目先の金を追いかけないと倒産する。人材をうまく扱わないと回らない。
と「目先」での問題は必ずある。

「どうしたら良いのか？？」

そんな時代だからこそ、私のような職業に
「現状どうするべきなのか？？」と、
声をかけてくれる企業様がいらっしゃるのだと感じている。

あるオーナー様の言葉、「<a href="http://dictionary.goo.ne.jp/search.php?MT=%CC%DF%A4%CF%CC%DF%B2%B0&search_history=%CC%DF%A4%CF%CC%DF%B2%B0&kind=jn&kwassist=0&mode=1&jn.x=38&jn.y=10">餅は餅屋</a>に任せておけ！」
その言葉はまさにそのものだと思う。



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   <title>「思い」を実らせる方法</title>
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   <published>2007-03-05T20:48:14Z</published>
   <updated>2008-08-13T13:37:09Z</updated>
   
   <summary>近々ご支援先の飲食店が新規OPENを迎える。 本日アルバイトさんのトレーニングに...</summary>
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      <name>ワンズクリエイト</name>
      
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      近々ご支援先の飲食店が新規OPENを迎える。
本日アルバイトさんのトレーニングに参加させてもらったが、
皆、一生懸命でイキイキしていて、目を輝かせている。
私もふと自分自身が独立起業をした時にことをふと思い出した・・・。
当時、、、、
      <![CDATA[当時を振り返ってみて感じたことは、
「何が何でも自分の事業を、そして夢を実現させる！！」
その強い熱意以外には何も持ってなかったかも知れない。

そして独立した当時も、今もずっと自身がしていることがある。

<strong>それは、自分の目標や夢、思い、を紙に書くことである。</strong>
単純なことだがこれをすることにより、いつでも自分を見つめなおすことが出来る。

そして実現出来るまで何度も何度も何回でも見る！見る！見る！
そうすると思いは実現する。

細かいことはここに書くと長々となってしまうが、
弊社のプログラムでもある「未来人生日記」はこれにあたるものである。

<strong>「思い」は紙に書けば実現する！！</strong>

是非、これを一度実践して欲しい。そしてそれを毎日毎日寝る前にでも読み返して欲しい。
それが成功への一歩となり、自ずと明日からやらなければならないことが見えてくるはずだから・・・。




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   <title>経営コンサルタントという仕事と私。</title>
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   <published>2007-03-02T03:13:48Z</published>
   <updated>2008-08-13T13:37:09Z</updated>
   
   <summary>「経営コンサルタント」という仕事してきて、常々よく思うことがある。 日々たくさん...</summary>
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      <name>ワンズクリエイト</name>
      
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         <category term="コンサルタントという仕事" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B5%8C%E5%96%B6%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%82%B5%E3%83%AB%E3%82%BF%E3%83%B3%E3%83%88">「経営コンサルタント」</a>という仕事してきて、常々よく思うことがある。
日々たくさんの経営者の方とお会いしてご一緒に仕事をしていくのだが、その中には様々な方がいらっしゃる。

「新しく事業を立ち上げたい！！」と目を輝かせていらっしゃる経営者の方。
「今の事業を何とか奮起して改善していきたい！」と切望されている経営者の方。
「会社としてうまくいってるので、新しい事業にも参入して更なる成功を遂げたい！！」と力強く立ち振る舞われる経営者の方。
「このままでは倒産してしまうので、何とかしなければ！」と毎日に必死の経営者の方。]]>
      <![CDATA[言い出せばキリがないほどいらっしゃるが、
当たり前と言えばそれまでだが、どの経営者の方も<a href="http://dic.yahoo.co.jp/dsearch?enc=UTF-8&p=%E7%9C%9F%E5%89%A3%E5%8B%9D%E8%B2%A0&dtype=0&dname=0na&stype=0&pagenum=1&index=09525800">「真剣勝負」</a>で人生を懸けて経営をしているのである。
ここに経営コンサルタントの仕事をしていて、本当に良かったと心から思えることがある・・・。

コンサルタントというのは「先生」と呼ばれ、経営者の方に「教えてやっている！」というスタンスが一般的よく見られる風潮かも知れない。
しかし実際、私はそうではないと感じている。

<blockquote>「コンサルタントほど、様々な方に教えてもらい、
勉強させてもらい、共に成長できる職種はないのではないか？」</blockquote>

もちろん、経営改善や人財教育、経営指標からの分析や各業種による異なるマーケティングなど等、
自身で勉強しなくてはならないことは山ほどある。
それは仕事のプロとして、コンサルタントのプロとして、するべき当然の勉強である。
これはコンサルタントだけではく、どの仕事でも言えることで、それで飯を食うには当たり前のことである。

<blockquote>「人生を懸けていらっしゃる経営者の方と、真剣勝負で同じ「共通の成功」を成し遂げる！！」
ここに他の仕事では学び得ないほどの人生の勉強がある。</blockquote>

更に、ご一緒にしている経営者の方のほとんどが私より年上である。
そこでも深い人生の経験をお話して頂き、たくさんの勉強を頂戴する。

<blockquote>「経営コンサルタントという職業ほど、自身を人間として成長させてくれる職業はない。」</blockquote>

今日がこのブログの始まりだが、私はこのブログで毎日感じることをありのままに書いていこうと思う。]]>
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